オアシス21 

オアシス21


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名古屋 栄のテレビ塔の近くにある「オアシス21」です。地下は商業施設や写真のようなイベントスペースがあり、その上を水が入った大きな屋根が覆っています。ここには「ポケモンセンター名古屋」もあります。時間があれば是非、お立ち寄り下さい。

HPはこちら
http://www.sakaepark.co.jp/info.html

サンシャイン栄の観覧車 

サンシャイン栄の観覧車


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複合施設「サンシャイン栄」の壁面にくっついている観覧車。遠くは見られませんが、カップルなら一度、話のネタに乗ってみてはいかがでしょうか?料金は「1周500円」とHPに書いてありますが、2人でも500円なのでしょうか?現場で確認してみてください。


2枚目の写真は逆光でうまく写っていませんが、雰囲気だけでも感じてください。


HPはこちら
http://sunshine-sakae.jp/blog/s1.php

セントレア 宮の湯 

セントレア 宮の湯


日本初の空港内展望風呂「宮の湯」。 天井までガラス張りで日本一機体を間近に見ながら入ることができる浴場です。西向きに造られているので、夕暮れ時には赤く染まる機体を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができようです。セントレアオープン当時は行列ができていましたが、私が行ったときには混んではいないようでした。チャンスがあれば是非、利用してください。


宮の湯HP
http://www.miyanoyu.jp/centrair/top.html


セントレア070712

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東山スカイタワー 

東山スカイタワー


東山タワー


概要
名古屋市制100周年を記念して1989年に建てられた。
展望台としての観光用途の他、防災無線の中継基地として14基のパラボラアンテナと無線機械室を備える他、高所監視カメラを設置するなど、名古屋市の防災上重要な役割を果たしている。
展望室は、地上100m(標高180m)にあり、展望台からは、JRセントラルタワーズ、名古屋城、名古屋テレビ塔、ナゴヤドームなど市内を一望できる。周りに高い建物がないので夜景が素晴らしく、2004年7月「日本夜景遺産」に選定、2004年8月「夜景100選」に選定された国内有数の夜景スポットである。 上るのには大人300円が必要である(別に園内入場券、大人市内在住300円市外在住500円が必要)中学生以下は無料。
全国の観光タワーで構成されている「全日本タワー協議会」に加盟している(2004年4月現在、19タワー)。

名古屋市内でも目立つ建物です。夜景がとてもきれいなようです。
HPでは売店の紹介があり、商品の紹介がされています。
http://www.higashiyamaskytower.jp/baiten/baiten.htm


東山スカイタワーのHP
http://www.higashiyamaskytower.jp/index.html

東山動物園&植物園 

東山動物園&植物園


東山動物園北口


東山動物園 園内


中部地方の人なら必ず一度は行ったことのある東山動植物園。昔はよく「東洋一の動物園」と書いてありました。現在は入場者の減少を食い止める為に、旭山動物園のような再生プランを推進しています。でも昔ながらの動物園というのもいいんじゃないかと思いますがどうでしょう?

こちらの動物園の目玉はコアラです。特に話題なのは「地面で寝るコアラ」なのですが、写真には撮れなかったので看板をご覧下さい。


コアラ



徳川園 

徳川園
徳川園は、徳川御三家筆頭である、尾張藩二代藩主光友が、元禄8年(1695年)に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。 当時の敷地は約13万坪(約44ha)の広大さで、庭園内の泉水には16挺立の舟を浮かべたと言われています。光友の没後、この地は尾張藩家老職の成瀬、石河、渡邊三家に譲られましたが、明治22年(1889年)からは尾張徳川家の邸宅となりました。 昭和6年(1931年)、十九代当主義親から邸宅と庭園の寄付を受けた名古屋市は整備改修を行い、翌年「徳川園」が公開されました。昭和20年(1945年)に大空襲により園内の大部分を焼失した後は一般的な公園として利用されてきましたが、平成16年秋に日本庭園としてリニューアルしました。


かなり期待をしていきましたが、金沢の兼六園のような規模ではありません。こじんまりとしています。庭園を散歩してから美術館に向かうと、とてもいい気分になれると思います。 徳川園のHPは

こちら http://www.tokugawaen.city.nagoya.jp/index.html


徳川園1
徳川園2
徳川園3

徳川美術館 

徳川美術館 Wikipediaより
国宝『源氏物語絵巻』を収蔵することで名高い徳川美術館は、徳川御三家の一つで、徳川家康の九男・徳川義直(1600−1650)を祖とする尾張徳川家伝来の道具類を展示公開している。 尾張家の第19代当主・徳川義親(とくがわよしちか、1886−1976)は昭和6年(1931)、財団法人尾張徳川黎明会を設立した(その後「財団法人徳川黎明会」と改称)。徳川美術館は、同財団により昭和10年(1935)、尾張徳川家名古屋別邸跡の現在地に開館した。大倉集古館、藤井斉成会有鄰館、大原美術館などと並び、私立美術館の草分けである。 なお、財団法人徳川黎明会の本部は東京都豊島区目白に所在し、同地には尾張家の藩政史料を集めた徳川林政史研究所がある。また、尾張家伝来の古文書(こもんじょ)類は名古屋市に移管され、現在、徳川美術館に隣接する名古屋市蓬左文庫(ほうさぶんこ)に収蔵されている。 日本の私立美術館は、実業家や大企業のコレクションを母体にしたものが多いのに対し、徳川美術館は旧藩主家伝来の道具類がまとまって遺されている点が特色である。日本各地の旧藩主・大名家の伝来品は、第二次世界大戦後の混乱や昭和21年(1946年)の財産税課税の影響などにより、大部分が散逸してしまった。そうしたなかで、早い時期から財団法人化されていた尾張徳川家の収蔵品は、近世大名の所有していた「御道具類」とはいかなるものであったかを知るうえできわめて貴重である。


時間がなかったので写真だけですが、アジアからの観光客も多数、いらっしゃいました。国宝も所蔵している立派な美術館です。お時間があれば是非、お立ち寄り下さい。美術館の隣には、日本庭園の「徳川園」もあります。


徳川美術館のHPはこちら http://www.tokugawa-art-museum.jp/


徳川美術館

中部国際空港セントレア 

中部国際空港 セントレア


HPより
コンパクトなターミナルビルが分かりやすいと評判のセントレア。路線が充実し、中部圏からの海外・国内はもちろん、国内各地から海外への乗継もますます便利になった。空港とは思えないほどレストランが充実。楽しいイベントも開催され、いつ来ても新鮮で飽きることがない。さらにオススメは滑走路に手が届きそうなほどの展望デッキ。伊勢湾に沈む夕日と飛行機のコラボレーションは必見だ。オリジナルキャラクター「セントレアフレンズ」も人気。

空港としてだけでなく、多くのショップが入りたくさんの人でにぎわっています。滑走路のすぐ向こうは海。「スカイデッキ」からの景色は、周りには何もなく、雄大です。




セントレア 全景


セントレア01

セントレア02


セントレア スカイデッキ