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名古屋のハンズ社員がデザインしたTシャツが人気 

名古屋のハンズ社員がデザインしたTシャツが人気 
名古屋をテーマとした名古屋Tシャツ、まだ世に出ていない“スーパー素人”の
イラスト、ハンディキャッパーの絵などのシリーズ物もあり。1枚2600円

名古屋の東急ハンズが独自に企画しているTシャツブランド「DO NOT BE A MONKEY」が注目を集めている。今春から販売を開始し、夏が近づくにつれて売れ行きが本格化。休日には200枚近くが売れている。デザインは300種類で、イラストや写真、手書き文字などさまざま。実はこれらのアイデア、デザインの大半は、同店のスタッフおよび関係者が手がけたもの。「プロ・アマを問わず自由な発想のTシャツを作りたかった。社員の個性や才能を活かせば面白い商品が作れると考えた」と企画した佐藤邦久マネージャー。社内審査を行ってクオリティを高めるとともに、採用者には売れ行きに応じてインセンティブをつけ、モチベーションの向上を図っている。自社制作なので、売れ筋を見きわめながら必要な分だけ生産できるのも強み。常に新作モデルを投入し、お客を飽きさせない商品展開を図っている。販売は名古屋市内の名古屋店、ANNEX店のみ。レアな名古屋土産にと購入していく遠来の客や外国人も多く、『758(なごや)』や『味噌喰いてぇ』など名古屋をキーワードとした数字、文字バージョンの人気も高いと言う。Tシャツシーズンはこれからが本番。今後ますます売れ行きアップが見込めそうだ。

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