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「なごや四百年時代検定」(通称・なごや検定)を来年3月9日に実施 

名古屋検定


名古屋商工会議所は二十四日、名古屋の歴史や文化の知識を問う検定試験「なごや四百年時代検定」(通称・なごや検定)を来年三月九日に実施すると発表した。名古屋への関心や愛着を深めてもらうのが狙い。



 二〇一〇年の名古屋開府四百年に向けた記念事業の一環として企画した。受験者数は約二千人を想定。名古屋でこれほど大規模なご当地検定は「おそらく初めて」(名商)という。




 試験問題は「尾張七代藩主の名前は」「名古屋テレビ塔が開業した年は」など。選択肢からマークシート方式で解答する。設問は百問以内で、七割以上の正解で合格。会場は名古屋大、名古屋工業大などを予定し、受験料は三千百五十円。合格者は観光ボランティアガイドなどの紹介が受けられる。




 検定の公式テキスト(二千円、中日新聞社刊)は、名古屋市博物館元副館長の井上光夫氏ら有識者らが作成。十一月下旬から東海三県(愛知、岐阜、三重)の主要書店一千店舗で販売する。検定の申し込みは十二月から。来年一月に中日文化センターと共同で受験者向けの対策講座も開く。


 なごや検定の実施要綱
http://www.nagoya-cci.or.jp/chiiki/kentei.html


これは絶対に受験して合格できるように頑張ります。テキストが出たら速攻で買いに行くつもりです。


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