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なごや㊇ばーむくーへん 

DSCN3969.jpg 

 

 

なごやマルハチバームクーヘンです。

名古屋コーチン卵を使用したバームクーヘンで、最大の特徴は8つに切れているところです。袋から出せば、切らずにそのまま食べられます。価格は1050円。キオスクに売ってました。

昨今の「バームクーヘンブーム」の中、味は他のバームクーヘンの後塵を拝しているという感じです。

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CBC「ノブナガ」で日本お土産駅伝がスタート! 

CBC「日本お土産駅伝」BLOGより
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日本お土産駅伝。

改めてルールを確認しますと

①アナタがもらって嬉しかった

日本のお土産を一つ教えて、と聞きます。

②聞いたお土産を買った場所などまで行って手に入れます。

③近くで再びお土産を聞きます。

ゴールは、

愛知・岐阜・三重の代表的なお土産を手に入れられたら!

愛知・ういろう   三重・赤福餅   岐阜・さるぼぼ



挑戦者は・・・カラテカの入江慎也。

相方は矢部。入江はいわゆる、じゃない方芸人。

身長は158㎝、とかなり小柄。

で、意外と体は弱い!?ですが、

やる気は十分で、このロケ企画に挑みます!!



お土産に翻弄されながらも、ゴール目指してひたむきに頑張る

入江をちょろっとあたたか~い目で見てあげて下さい!

長く見ていただければ、どんどん味が出てくるのでは?と思います。

よろしくお願いいたします!!

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この企画はかなりつらいものになることが予想されます。

「ういろう」、「赤福」、「さるぼぼ」がもらってうれしかったお土産に入って
入るかどうかはかなり微妙な気がします。

長いロケになると思いますが、入江さんディレクターさん頑張ってください!
「名古屋土産百科」は応援しています。

さるぼぼ 

さるぼぼ

sarubobo_20100307151309.jpg  

Wikipediaより

さるぼぼは、飛騨高山など岐阜県飛騨地方で昔から作られる人形。

飛騨弁では、赤ちゃんのことを「ぼぼ」と言い、「さるぼぼ」は「猿の赤ん坊」という意味である。災いが去る(猿)、家内円(猿)満になるなど、縁起の良い物とされ、お守りとしても使われている。近年では、土産として飛騨地方の観光地で多く見られる。 よく見かける基本形は、赤い体に赤く丸い顔(目鼻口は省かれる)、赤い手足(指は省かれている)、黒い頭巾と黒い腹掛け(いわゆる「金太郎」)を纏い、座って足を前に投げ出しているか両足を広げ、両腕を上げて広げた(いわゆる万歳の)姿である。尚、全身に亘って色が赤いのは、赤は古くから悪霊祓い、疫病(とりわけ天然痘)除けの御利益があると見なされてきたからであるが、近年では赤以外に黄色や緑色などさまざまなカラーバリエーションが見かけられるようになった。

最近ではiいろいろな「さるぼぼ」が売られています。

ひとつめはスティッチがさるぼぼを抱っこしているストラップ。

そのほかにも、赤だけでなくいろんな色のさるぼぼも登場しています。ちなみにふたつめの写真の「青」のさるぼぼは、学業・仕事運アップにいいようです。

キティちゃんのさるぼぼも売ってますよ。

DSCN3630.jpg 


スティッチ 岐阜限定 白川郷ストラップ 

先日、高山に行った時に買ってきた「スティッチ 岐阜限定 白川郷ストラップ」です。合掌造りとスティッチのコラボレーションです。

珍しいの番外として紹介させていただきます。

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