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かかみがはら航空宇宙博物館 

かかみがはら航空宇宙博物館

かかみがはら航空宇宙博物館02

ここは私が住む各務原市が運営している飛行機をテーマにした博物館です。名誉館長は「松本零士先生」です。YS-11も屋外展示されています。

いろいろな努力はしているようですが、運営は赤字のようです。お近くにこられた際には、是非、お立ち寄り下さい。

詳細はHPをご覧下さい。
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/index.html

wikiでも紹介されています。

 

屋外展示の様子はこちらをご覧下さい。
http://nagoyamiyage.web.fc2.com/kakamigahara.html


 



 

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激レア?「よしだ麺」のTシャツ 

よしだ麺のTシャツ 前

よしだ麺のTシャツ 後ろ

知人から「ブログで紹介できる面白いものを送ってあげる。」と言われ待っていたらこのTシャツが届きました。「よしだ麺」のお店のスタッフが来ているTシャツと同じもののようです。バックプリントの「前田利家」が気に入りました。この夏はどんどん着てみようと思います。

Tシャツは「よしだ麺」のネットショップで2000円(送料別)で販売されているようです。興味のある方は是非、ご覧下さい。http://yoshidamen.shop-pro.jp/?pid=7999203

「出没!アド街ック天国」なら、きっとヤッくんが「薬丸印の新名物」で紹介してくれるような気がします。

公式ドアラ写真集 「ドアラ☆チック」が発売されました。 

ドアラの写真集


名古屋のゆるキャラ「ドアラ」の写真集が発売されました。名古屋近郊の書店で販売しています。チャンスがあればご覧下さい。


きしめんのシンポジウムが開催されました。 

きしめんを地域ブランドに-シンポジウムで「きしめん文化」再生誓う

きしめんシンポジウム


 名古屋商工会議所(名古屋市中区栄2)で5月14日、「蘇れ!尾張の食文化きしめん 新しい/きしめん談義」と題し、名古屋名物「きしめん」の活性化をテーマにシンポジウムが開催された。主催は愛知県乾麺工業組合、愛知県製麺工業協同組合、名古屋市製麺共同組合、NPO法人 食・尾張プロジェクト。当日は、一般市民のほか製麺業界関係者など約330人が集まった。

 シンポジウムでは、「もっときしめんを食べてほしい」をテーマに、地産地消を目指し、愛知県産小麦100%で作られたきしめんを流通させ、きしめん文化の盛り上げようと企画。当日は、「NPO法人 食・尾張プロジェクト」発起人で、ポッカコーポレーション創業者最高顧問の谷田利景さんが「きしめんを何とかしにゃイカン!今日はきしめんの再生に向けての始まりの日」ときしめんに対する思いを述べた。

 シンポジウム後半では、パネルディスカッションが行われ、きしめん文化について活発な意見が交わされた。「若い人にもっと身近に感じてもらおう」と、「赤味噌トマトきしめん」「ホワイト海鮮きしめん」「グリーンカレーきしめん」などといった創作料理のレシピも紹介。どんなアレンジにも合うきしめんの魅力をアピールした。

 来場者には、愛知県産小麦100%を使ったきしめん2種と、コーミが協賛した「トマト味噌ソース」、イチビキからの麺つゆが配られ、今後も地域ブランドとしてきしめん文化を盛り上げて行く活動を続けて行くことを確認し、幕を閉じた。



最近では名古屋のうどん屋さんでも「きしめん」が置いてないところも多くなりました。地元の文化を継承するという意味からもどんどんとPRしてほしいと思います。

「名古屋港イタリア村」破産申請 セラヴィHD、子会社2社も破たん 

イタリア村20080001

 経営難に陥っていた商業施設「名古屋港イタリア村」(名古屋市港区)を運営するセラヴィホールディングスは7日、イタリア村の自己破産を東京地裁に申請し、破産手続き開始決定を受けたと明らかにした。イタリア村は同日から臨時休業に入り、経営は事実上破たんした。

 飲食チェーンのセラヴィリゾート(名古屋市)、ホテル事業のセラヴィリゾート泉郷(東京)の子会社2社についても、6日に会社更生法の適用を同地裁に申請。負債総額はイタリア村だけで約170億円、グループ全体では約300億円としている。

 記者会見したセラヴィ専務の田中肇イタリア村社長は「スポンサー(支援企業)が決まらない段階での破産申請は誠に残念」と述べた。社員とパートの約360人は7日付で解雇した。

 営業譲渡先のめどが立っていないものの、過去に取引があり、中華料理店「台菜」などを展開する「いづみや総本社」(名古屋市)が暫定的に営業を続ける方向で、名古屋港管理組合などと調整したいとしている。

 イタリア村は2005年4月、民間資金を活用する「PFI事業」方式で開業。愛知万博の開幕効果などで当初は年間400万人が来場したが、リピーターが少なく赤字に転落。今年3月には木造店舗が名古屋市建築条例に違反していることが発覚し、イメージの悪化が経営不振に追い打ちをかけた。

 イタリア村は開業以来、固定資産税など約1億円を名古屋市に滞納しており、松原武久市長は7日の定例会見で「滞納金をどう保全できるか(今日にも)管財人と交渉を始めたい」とした。愛知県の神田真秋知事は会見で、事業再建に向けた公的支援について「全く考えていない」とした。

 セラヴィグループは、経営不振の飲食チェーンやリゾートホテルを次々と買収して事業を拡大。05年6月に持ち株会社セラヴィホールディングスを設け、ピーク時の06年はグループ全体の売上高が400億円に上った。

このまま「イタリア村」はなくなってしまうのでしょうか?

小さい施設でしたが、いい雰囲気の場所だと思っていたので残念です。リピーターが少ないというのは致命的でした。

過去に紹介した記事

名古屋スパゲティ 

イタリアン・スパゲティ0503

 “鮮度”と“ネタ”が情報の命。情報社会の料理人は、それをどう料理するか? である。それをどう読み、どう加工するか? それが知恵であり、アイデアである。「お客にいかにウケるか?」が勝負。情報の時代は、料理人の裁量で情報を再加工する時代でもある。たとえ古いネタであっても、重ねて、重ねて、混ぜ合わせ、一ひねりした面白さを創り出すのだ。

 いいアイデアは、いきなり出せるものではない。日ごろからのトレーニングがあってのこと。アイデアの素になるのは「気付き」である。この気付きこそが着眼点。アイデアの入り口となるのだ。人は興味があることにはよく気がつく。“好きな人を喜ばせたい”と思うからこそ、小さなことにもよく気がつくのだ。

 名古屋ではスパゲティのナポリタンを「イタリアン・スパゲティ」と呼ぶのだと思っていた。よく見ると、鉄皿に薄焼き卵が敷かれて、その上にケチャップを絡めたスパゲティがのっている。名古屋の人達にとって、スパゲティと言えば、このスタイルが当たり前。

 発祥は市内東区「喫茶ユキ」。店主の丹羽清さん(故人)が約40年前にイタリア旅行をした時のことである。皿盛のスパゲティを食べたが、すぐに冷めてしまう。だが、この旅行中に鉄皿ステーキを食べている時にひらめいた。「これにのせて出したらいい」と。

 しかし、スパゲティが鉄皿に焦げ付くのだ。研究を重ね、最後に鉄皿に溶き卵を流し込むスタイルを完成させた。まさか、溶き卵を流し込むとは……!?。<文・水野勝弘(毎日ビジネスサロン365代表、帝京平成大准教授>

毎日新聞 2008年5月3日 地方版

まりもっこりのガチャガチャ 

まりもっこりガチャガチャ

友人からの情報です。

まりもっこりのガチャガチャがあったそうです。ここまで来ると、ちょっとやり過ぎではないでしょうか?

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