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ご当地ピンクパンサー 静岡限定バージョン 

ピンクパンサー 静岡限定バージョン

友達から画像を送ってもらいました。

静岡のお茶の色にかけて緑色。でもこれじゃあ「グリーンパンサー」ですよね。かなり微妙なお土産だと思います。

他に北海道、東京、名古屋、大阪、福岡、沖縄があるようです。
http://www.junplanning.co.jp/item/gotouti/pp_gotouti_index.htm

名古屋の「ピンクパンサー」は探してみようと思います。

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ついに400,000アクセス達成!!! 

カウンター080426

2007年1月末にブログをスタートさせて、1年3ヶ月で400,000アクセスを達成しました。これもひとえに皆様のおかげと感謝しています。

ネタはいよいよ、なくなってきましたが週に1回ぐらいは書き込みができるように頑張りたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。

待望の「じゃがりこ 手羽先味」登場!! 

じゃがりこ 手羽先味1

じゃがりこ 手羽先味2


ついに登場、「じゃがりこ 手羽先味」です。先日までは「うなぎのかばやき味」を売っていましたが、どうもこの商品に変わったようです。

20g入りの袋が8袋入って840円です。お値段は高めですがみんなが好きな「じゃがりこ」なので喜ばれるのではないでしょう?

赤福餅「銘々箱(めいめいばこ)」2個入り 

赤福2個入り

赤福2個入り2

今日、赤福の2個入りをお土産にいただきました。ちょっとしたお土産には喜ばれるのではないでしょうか?

「銘々箱(めいめいばこ)」という名前で、値段は税込み220円です。

最近ではたくさんのお店で販売をするようになったようです。HPで確認できます。
http://www.akafuku.co.jp/shopguide/index.html

名古屋に鉄道博物館 歴代の新幹線、一堂に 

0系

 JR東海は歴代新幹線の実車やリニアモーターカーの最新技術などを展示する「鉄道博物館」(仮称)を名古屋市港区の名古屋港金城ふ頭に建設することを決めた。市が進める「モノづくり文化交流拠点」の一画に造り、早ければ来年にも着工し、2011年度に開館する見通し。松本正之社長は15日の記者会見で「できるだけ早く完成させ、JR東海が受け継いできた日本の高速鉄道の歴史と技術を後世に伝えたい」と話した。

 鉄道博物館はJR東海の20年来の構想。同社が保存する初代新幹線0系をはじめ、在来線も含めた数十両の実車展示が目玉だ。開発を進める超電導リニアモーターカーの実験車両や愛・地球博(愛知万博)のパビリオンでも紹介したリニア開発技術の展示なども盛り込む計画。土地は市側が用意し、博物館の建設費用は数十億円規模とみられる。

 モノづくり文化交流拠点は名古屋市が進める4大プロジェクトの一つ。第3セクター鉄道「あおなみ線」の金城ふ頭駅に隣接する約60ヘクタールに整備される計画だ。

 名古屋の産業技術の継承、産業振興・産業観光の推進が狙いで、大人も子どもも楽しめる施設、大型客船が停泊できる岸壁、飲食店の建設が検討されている。市やJR東海が出資するあおなみ線の利用者増加も期待される。

名古屋市:開府400年、認知低く 「知っている」わずか3割 

 「名古屋開府400年」を知っている人は3割--。名古屋市が市民を対象に行った市政世論調査で、こんな結果が出た。徳川家康の命で、清須から名古屋に町ぐるみで移転する「清須越(ごし)」を始めた1610年からちょうど400年に当たる2010年に、市は記念式典の開催や国際会議・COP10(生物多様性条約第10回締約国会議)の誘致を予定しているが、市民の認知度は思いのほか低いようだ。

 世論調査は昨年11~12月に実施し、1628人から回答を得た。それによると、開府400年の言葉を「聞いたことがある」と答えた人は31・9%で、このうち2010年が400年に当たることを知っていた人はわずか5・9%だった。

 開府400年の認知度は年齢別では20~30代が特に低く、2割弱にとどまった。

 このほか、2010年に観光客に見てもらいたいイベントとしては「名古屋まつり」を挙げた人が48・8%と最も多く、観光客を案内したい場所は「名古屋城」が67・3%と最多だった。

 市企画調整室は「開府400年までまだ2年あるので、これから市民の認知度を高めていきたい」と話している。

 

東海道・山陽新幹線シリーズ 「特濃ミルクフルーツ」  

東海道・山陽新幹線シリーズ 「特濃ミルクフルーツ」 01

東海道・山陽新幹線シリーズ 「特濃ミルクフルーツ」 02

東海道・山陽新幹線シリーズ 「特濃ミルクフルーツ」 03

5種類の新幹線をパッケージに使用したお子様に人気のミルクフルーツキャンディ。食べ終わった後に、パッケージを組み立てると駅が出現する仕掛け付き。

1箱840円とややお値段高めですが、かさばらないのでお子さんのお土産にいかがでしょう?


楽天でも買えますよ!下の画像をクリック


赤福が山積み! 

赤福080411


今日、11時半くらいの写真です。

なかなか赤福が手に入らないという方が多いようですが、名古屋駅コンコースの新幹線乗り場に近いKiosk「ギフトステーション名古屋」で売っていました。

みんなさん赤福を見つけるとすぐに買っていくので、短時間で売り切れてしまうかもしれません。ダメモトでお店を覗いて見てはいかがでしょうか?

ちなみに桜通口に近いKiosk「グランドショップ名古屋」にも売っていました。

はろうきてぃ 安倍川もちバージョン 

ハローキティ080411

静岡のお土産にいただきました。妙に和風な安倍川餅バージョンです。

名古屋城検定:応募者伸び悩み 若者層の関心、今ひとつ 

 戦災で焼失した国宝・名古屋城本丸御殿の復元に向けた機運を盛り上げようと5月に実施される「名古屋城検定」の応募者が伸び悩んでいる。今はやりのご当地検定の一種で、名古屋城に関する知識を問う。検定用のテキストは売れ行き好調だが、ターゲットとした若者層の関心はもう一つ。主催者は今月30日の応募締め切りまでPRに努める。【岡崎大輔】

 ◇受験料とテキスト代“倹約家”に厳しい?

 名古屋市や広告代理店など3者が昨年11月に発足させた名古屋城検定実行委員会は「本丸御殿復元には、城の歴史などへの関心が低い人の参加が不可欠」として、検定受検者の主なターゲットを若者層に定めた。

 名古屋城の歴史や構造を説明したテキスト(1冊1300円)は雑誌風のつくりにし、オールカラーで写真を多く使った。2月に発売したところ初版3500部は約2週間で完売し、増刷する人気ぶりだった。

 一方、応募の出足は鈍い。3月10日の受け付け開始からの応募者は321人(3日現在)。実行委は「目標の800人は難しいのでは」と心配する。年代別でみても、60代が111人と最多で、ターゲットとした10~20代は23人にとどまる。

 実行委は伸び悩みの一因を「テキスト代に加えて受験料(2000円)を払うのは、倹約家の名古屋人には厳しいのかもしれない」とみている。

 検定は「御殿(ごてん)」の語呂合わせで5月10日に実施。問題作成は、名古屋城の歴史に精通した大学教授や中学・高校で歴史を担当した元教諭に依頼した。今回は「初級編」で、その後も年1回のペースで実施し、「中級編」や「上級編」を設けることも検討している。

 受験者が約1400人に達した3月の「なごや四百年時代検定」を担当した名古屋商工会議所の坂東俊幸さん(37)は名古屋城検定の苦戦について「『城』に特化したので、城の歴史に興味がないと遠慮してしまうのでは」と分析する。

 成功に向けて「ご当地検定は口コミで広がるので家族やグループにPRの狙いを定めるとよい。相乗効果で名古屋を盛り上げるためにも頑張ってほしい」とエールを送る。

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